葉山コーヒー

「美食家のための聖夜の晩餐会」
仕上げのコーヒーに選ばれ続ける味

「美食家のための聖夜の晩餐会」<br>仕上げのコーヒーに選ばれ続ける味サムネイル
葉山コーヒーは2000年(平成12年)に神奈川県葉山町に1号店(現:葉山珈琲パッパニーニョ)から始まり、その後全国18店舗を展開している珈琲チェーン店です。
生豆にこだわる、品質にこだわる、熟成にこだわる、淹れ方にこだわる、という5つのこだわりを持ちます。
tabeloopには焙煎及び梱包の工程の際に発生した「パッケージ不良」「賞味期限が近い」「通常販売が難しい」等の訳あり商品をお買い求め易い価格で販売されています。

リーガロイヤルホテルの総料理長が毎年開催される「美食家のための聖夜の晩餐会」の仕上げのコーヒーに選ばれ続ける味を、ぜひお楽しみください。

葉山珈琲のこだわり

生豆にこだわる

良質な生豆からおいしいコーヒーは生まれます。
当社では各生産国の最上級品のみを取り扱い、産地、品種、等級の全てが最高品質の生豆揃いです。信頼された指定農園で生産されているのはもとより、輸送船舶名も明確にし、日本上陸後は厳重な管理の下で保管され、品質保持と衛生面にも最大限の配慮をしています。

焙煎にこだわる

それぞれの豆には、その豆が本来持っている最もおいしいポイントがあります。
はじけ音や豆の顔の変化でそれを察知し、焼き上げるのが焙煎です。
最初のはじけから焼き上がりまでの数分は、まさに真剣勝負です。最適のポイントをつかみ、芯残りのないふっくらと煎り上げた焼き豆からは、苦味、酸味と同時に「甘み」という素晴らしいプレゼントが誕生します。
砂糖や甘味料のそれとは違う、コーヒー本来の「甘み」を感じて頂ければ幸いです。

品質にこだわる

輸入された生豆には、不良豆(虫食い豆・発酵豆・カビ豆等)が含まれています。
それを手で選別する「ハンドピック」という工程を経て、最高品質のコーヒー豆に仕上げます。
焙煎後も同様に不純物のピックを行い、大手の業者にはない品質を維持しています。また、大手業者では生豆をブレンドしてから焙煎する方法をとっていますが、当社では個別に焙煎した3~4種類のストレート豆をブレンドし、本来持っている個性を生かしたブレンド作りを行っています。味の幅、コクを引き出すにはこの方法が最良なのです。

熟成にこだわる

当社ではコーヒー豆の1番おいしく感じていただける時期(焙煎後3日経過)にこだわり、注文していただいてから焙煎するという受注生産システムを構築しています。
これは、例えば、お米でも精米して時間が経過したものと精米したてではそのおいしさにハッキリと違いがでるように、コーヒー豆も同様です。特にスーパーなどで陳列されているコーヒー豆は焙煎して、約2ヵ月経過したものがほとんどです。コーヒー豆は生き物ですので、焙煎後3日目から香りや旨味を放出しています。ですから2ヶ月経過したコーヒー豆はほとんど“出がらし”状態に近いのです。 当社では加盟店様に最良な状態でのコーヒー豆を供給できるよう努めております。

淹れ方にこだわる

最終的に1杯のコーヒーとしてお客様においしいコーヒーを飲んでいただくには、そのコーヒーの淹れ方により随分左右します。ですから当社では、本社所属「焙煎職人」より『島村流4湯献ての極意』を学び、“免許皆伝”を得た者だけがコーヒーを淹れることが許されています。(店舗では“1番手”と呼ばれています)。

店舗イメージ

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